硬い床で寝るのが好きな息子。夜涼しい時期に風邪をひかないための工夫とは?

私の長男は

柔らかい敷布団よりも

硬い床で寝るのが大好きです笑。

我が家はフローリングの上に

敷き詰めるタイプのじゅうたんを敷いていて

床はそれなりに硬いです。

夏場はいいけど、秋とか冬とか

涼しくなると夜に床で寝ると風邪ひく!

息子が風邪をひかないために

している工夫を紹介します!

何度ふとんへ移動させても床に行く!布団かけてもはいじゃう!

うちの子だけじゃないと思いますが

何回ちゃんとした位置に寝かせ直しても

何度も掛け布団をかけてあげても、

子どもはもとの寒い状態に戻りますよね笑。

うちの子も3人ともそうです!

長男は硬い床へ。布団ははいじゃう!

なので、私はちゃんと敷布団で寝たり

掛け布団をかけていてもらうことを

最初から諦めています笑!

床には薄めの掛け布団を敷き詰め、パジャマを厚手のものにしちゃう

私は床の硬いところへ

薄めの掛け布団を折って敷き詰めてます!

息子がコロンと床に転がってきた時に

少しでも保温効果を得られるように!!

厚手の敷布団を敷くほど寝室が広くないので

敷布団だとモコモコになっちゃう。

なので、ほどよい硬さを残すため

薄手のタオルに近い掛け布団を

ちょうどいい大きさにたたんで

転げ落ちるポイントに敷いています。

そして、パジャマは少しだけ厚手のものか

半袖長ズボンにして、

掛け布団はいでも寒くないように

調節しています。

真冬は肌着とスリーパーで対策

真冬も息子は布団から出てしまいがち。

もう、しかたないので

モコモコのスリーパーと

肌着を3枚くらい着せたりしてます笑。

毛布から出ないこともあるのですが

出ることも多いので

あったかくしてあげています。

暑ければ布団の枚数減らせばいいし!

春とか秋とかの微妙な気温の時期が

調節が難しいですよね〜。

対策すれば風邪ひかないしママパパも安心して眠れる!

子供たちがお布団かけないで

風邪ひかないかな、と心配だと

大人もなかなか安心して眠れませんよね。

何度も起きて布団かけたり

元の場所へ移動させたり。

(私は対策しても、自分が寝る前は

一度だけ元の場所へ戻します笑。

朝起きると全然違う場所へ

転がって行ってますけども笑)

移動先の環境をちょっと整えてあげて

服装も少しあたたかくする。

それだけで子供は意外と風邪ひかないし

よく眠れるみたいです!

大人も安心して眠れるので

お子さんの個性というか、体調に合わせて

対策してみてくださいね!

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