子供の熱中症に注意!暑すぎるとすぐに吐いちゃう6歳娘のケースを紹介します

最近、すごく暑い日がありますね。

熱中症になってしまう方も子供も

これから増えてしまうと思うと

心配です。

私の6歳になる娘は

暑いとすぐ吐いちゃいます。

熱中症にかかりやすいということだと

私は考えていて

対策などもしていますが

どんな感じなのかご紹介したいと思います。

暑い中での運動で気持ち悪くなる

娘は夏に公園などで遊んでいて

急に

お腹痛い!!喉いたい!!

と言ったかと思うとすぐ吐きます。

この前の暑い日は

幼稚園のお庭で走り回って遊んでいて

落ち着いた頃に急にお腹痛くなって

喉痛くなって吐いてしまいました。

娘はお腹痛い、とか

喉が痛いという表現をしますが

それはすごく気持ち悪い、ということなんだろうと

私は解釈しています。

なので、暑い日の公園遊びは

なるべく走り回りすぎないように気をつけて、

こまめに水分補給して

なるべく日陰にいるように声をかけています。

あと、あまりたくさん食べすぎないで

外へ遊びにいくようにしています。

一歳の次男は熱を出した

一歳の次男も今日、

旦那さんが暑い中抱っこで外を散歩していたらしく

家に着いてから急に高熱を出しました。

暑いからベビーカーの方がよかったんです。

赤ちゃん可愛いし、

抱っこの方が落ち着くかな、と思ってしまいますが

暑すぎる日は

密着は危険だと思います。

息子は熱があるものの

グッタリとか意識朦朧まではいかず

そこそこ元気みたいなので

様子をみています。

風邪や病気ではなく

熱中症だと思いますので

涼しい部屋で水分補給しながら

ゆっくり過ごして回復を待ちます。

病院へ行くかは様子を見て判断

幸い、私の子供たちは

熱中症とはいえ軽症なので

熱中症で病院へ行ったことは

今のところありません。

しかし、痙攣していたり

本当にグッタリとか意識無いとか、

そういう時はすぐに病院へ行かなくては

いけないと思います。

子供はまだ自分の症状を

はっきり言葉で伝えられないので

大人が判断してあげる必要があります。

冷静で的確な判断ができるように

様子を見つつ、

ネットなどで調べつつ、

子供たちが元気に回復できるように

見守りたいですね。

まとめ

軽度の熱中症は

こどもは特にかかりやすいんだと

私は娘から学びました。

吐いちゃったり

高熱だしたり元気出なくなったり、、、。

体力つけなきゃ、とか

暑さに負けるな、とか

思ってしまうかもしれないですが

子供は体もまだ未熟だし

最近の暑さは異常、、、。

なるべく気持ちよく過ごせるように

大人も子供も体に負担かけすぎずに

夏を過ごしていきましょう!!

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